ー第45球目ー プロ初サヨナラホームラン栗山巧は熱い侍の巻

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阪神連敗ストップ。

 

ルーキの敬遠暴投で勝たしてもらったようなものだが、代打キャンベルの四球、代打伊藤隼太の二塁打での繋ぎが見事だった。

 

 

さて、今日書きたいのは、阪神ではなくプロ16年目で初のサヨナラ弾を放った栗山巧(埼玉西武ライオンズ)だ。

 

 

理由は、ヒーローインタビューがバリバリの関西弁、近所のお兄ちゃんみたいで熱く、おもしろかったからである!

 

※栗山は神戸出身、大阪弁とは微妙に違うので関西弁としている。

 

実際にメットライフドーム(西武ドーム)のグランドレベルで何度も栗山を見ているのだが、見かけは男前で、シュッとしている。

 

しかし、どうも熱い男のようだ。

 

 

文化放送ライオンズナイターのポスターでは、栗山が侍姿で登場している。

 

 

これもソフトバンク松田と違った熱さがにじみ出ている。

 

 

栗山をSTRで分析してみると、激△4樹。

 

「心(本質)」は△4樹なので、ぼくとつとしたマイペースな職人である。

 

しかし「宿命」が『激』。

 

「正直で一本気。単純であれこれ細やかな神経を使うのは不得意。人を疑う事を知らない純粋さを持って、直情型で喜怒哀楽を隠さない。しかし、竹を割った様にさっぱりしているので、後はカラリとしたもの。行動が先で思考が後になる。更に言えば行動の中から理性・判断を引き出すアクティブタイプ。地道にコツコツと努力を積み重ねる事や、長い時間静かに考えたりする事は苦手だが、忍耐力が養われれば、鬼に金棒。」

 

どうしても、随所で『激』の激しさ熱さがにじみでるのだろう。

 

 

人は自分の「心(本質)」を知り、理解することで人生は豊かになる

 

しかし同じくらい重要なのは、「宿命」という人生の流れを汲むことだ。

 

 

ゴルフをするとき、風を読む。

 

ヨットを操縦するときは風と潮の流れを読む。

 

人生を生きていくには、人生の流れ「宿命」を読みとり活かすことが重要となる。

 

 

僕も栗山と同じ『激』の持ち主。

 

この『激』を感じ、知り、自分の人生を素晴らしい時間にしていきたい。

 

あなたの人生の流れ、「宿命」は何かな?

 

 

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