【基礎】 親 勝ちは負けは二の次

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ー第1583球目ー

 

オリンピックの金メダルに感動した。

そして全国制覇を目指した高校野球の熱戦が今日も繰り広げられ、また感動する。

 

どちらも「勝ち負け」があるからだ。

 

でも、人は時々「勝ち負けは二の次」だからね。

これは言う人によって、聞く人によって意味が違う。

 

何かに勝って、人は生きている。

それにひたむきに頑張ってきた人は、勝っても負けても何かを手に入れている。

 

親は家族のために勝たねば生きていけない。

プロフェッショナル(仕事)はステークホルダーのために勝たねば仕事をさせてもらえない。

為政者は国民のために勝たねば国を存続させられない。

 

大変な試練の中、努力、切磋琢磨して打ち勝つから人は感動する。

 

そんな人の負けは、次に期待できる負けである。

そして、はじめて負けにも拍手喝采、負けが称賛と感動を生み出すのだ。

 

最初から負けてもいいような「勝ち負けは二の次」と

言うことばを僕らは子供達に使ってはいけない。

 

普段から適当に生き、何もかも人のせいの被害者症候群の子供達にしたくなければ。

 

今日からも僕達は勝ちにこだわろう!

 

○タイプは、大切な誰かのために相手に勝つ。

◻︎タイプは、大切なものを守るために自分に勝つ。

△タイプは、輝く未来のために勝つは通過点。

 

阪神タイガースへの今日の直言。

「日本一以外、いらん!」

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脳を緑にすればすべてうまくいく。

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