【基礎】教育者・指導者  負けは勝ちより学べる

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ー第1705球目ー

 

負けた政治家。

負けた格闘家。

負けた起業家。

 

話を聴くと「学べた。」

「得たものが多い」と語る人が多い。

 

しかし条件もある。

いずれも復活したり現在活躍している人の言葉だ。

 

負けは負け。

そのまま引退すれば敗者だ。

 

しかし負けを活かし、次に勝ったものは「負けたおかげ」と言える。

 

自然の摂理で言えば、勝ちの次は負け。

負けの次は勝ち。

 

 

陰陽が循環するのが自然なのだ。

 

表面的な勝ち負けだけでない。

勝ち続けているものも裏側では負けていたりする。

しかし勝ち続けているように見えるものは、負けを「善き負け」としているからだ。

 

僕らは「負け」から学べる。

そして「善き負け」ができるようになれば表向きは連戦連勝となれるのだ。

 

僕たちは「負け」が意味あるものであることを知らねばならない。

いかに「善き負け方」をするのか。

 

これが人生において「善き勝ち」となるのである。

 

○タイプは「負け」を恐れないが反省できる。

□タイプは「負け」を嫌うがバネにできる。

△タイプは「負け」を覚えていないが学習できている。

 

阪神タイガースへの今日の直言。

「負けた今年は来年に活かせれば善き今年。」

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