【基礎】経営者・役員   きっと誰かが助けてくれる

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脳を緑にすればすべてうまくいく!

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ー第1372球目ー

 

これまで誰かが助けてくれて、僕はここまで来た。

 

なので窮地に立った時は、

「きっと誰かが助けてくれる」と言うようにしている。

 

なぜ助けてくれるのか?

それは人の気持ちなので本当のところは、わからない。

 

 

 

逆に僕が助けたくなる人はこんな人だ。

 

おもしろいことをやっている人。

妙に一生懸命な人。

とにかく頑張ってる人。

可愛げのある人。

僕にないものを持っている人。

 

 

もちろん、こちらに余裕がないも助けることもままならない。

 

でも、余裕がなくても助けたい人がいる。

助けたいではなく、一緒にやりたいのかもしれない。

 

 

結論から言うと、未来を一緒に共有したい人。

脳を緑にしてくれる人なんだろう。

 

 

 

助けてもらうとは、助けを求めるのではなく、助けたいと思える人になること。

 

人の脳を緑にできる人になることだ。

 

 

 

世の中は陰陽。

気に入られようと思うと中途半端。

とことん自分の脳を緑にするなら、嫌われることもあると腹をくくることである。

 

万人受けは捨てる。

陰極めて陽となる。

 

 

 

阪神タイガースへの今日の直言。

「陰も陽も自分を出し尽くせ!」

 

 

 

脳を緑にすればすべてうまくいく。

自分と世界を幸せにしよう。

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