ー第176球目ー 流れよし!の巻

運気(バイオリズム)

10月22日の衆院選に向けて、小池百合子東京都知事の率いる希望の党が、快進撃の様相を呈している。

 

 

誰がシナリオを書いているのか知らないが、あまりにもすごい流れに乗っている。

 

流れに乗るとは、運気(バイオリズム)に上手く乗っているということだ。

 

 

小池都知事のSTRスコアは◯3海。

 

今年は実の年である。

 

これは安定を築くには最適な時期。

いろんなものを集めるのにも適している。

実績を積み上げるときで、信頼を得ることができるときだ。

 

つまり小池都知事のもとに、勢力が結集し、基盤が安定してしまう時期といえるのだ。

 

抜群に時期に解散、衆院選となったものだ。

 

 

運気(バイオリズム)の悪い時期に選挙にあたると、いきなり失脚してしまう政治家もいる。

 

ヒラリー・クリントン、朴槿恵、舛添要一が一気に消えた去年だった。

 

彼らは運気(バイリズム)が整の年であった。

 

これは自分でジャッジすることが裏目に出てしまう年だ。

 

自らの判断でうごいたのかもしれない。

 

そして失脚してしまった。

 

 

運気(バイオリズム)を理解し、うまく運用することができると、いろんなことが上手く行きやすくなる。

 

 

小池都知事はうまく、乗れる時期にチャンスがやってきた。

 

そして日本の政局は大きく変るだろう。

 

保守が一気に勢力を固めることになるだろうが、今回のことで、日本がまともに良くなることに期待したい。

 

 

さて小池都知事と同じ素質○3海タイプを持っている阪神の選手は2人いる。

 

西岡剛と緒方凌介だ。

 

 

今、2人は一軍にいないが、今年の残りをうまく準備に使ってほしい。

 

 

そして来年の変の年、つまり変革の年のときに大活躍してほしいと期待する。

 

彼ら2人の台頭で、2018年の阪神は超変革を成し遂げて欲しいなあ。

 

 

あなたの今年の運気、来年の運気はどうだろうか?

 

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